6月18日、今年も日本工営さんと一緒に恒例のJICA土砂災害マネジメント研修でした。
今年は代々木上原にある研修センターで、アジア、中南米など各国から集まった研修員の方々とともに、架空の町と広島(西区田方)の2つのジオラマを使って丸一日。
組み立てたジオラマを囲みながら、最終的に各自が避難計画を立て、皆の前で発表して議論してもらいました。
世界各地で大きな災害が増えていますが、一連の研修で学んだ防災に関する日本の取り組みやノウハウを、本国で役立ててもらえることを願っています。






6月18日、今年も日本工営さんと一緒に恒例のJICA土砂災害マネジメント研修でした。
今年は代々木上原にある研修センターで、アジア、中南米など各国から集まった研修員の方々とともに、架空の町と広島(西区田方)の2つのジオラマを使って丸一日。
組み立てたジオラマを囲みながら、最終的に各自が避難計画を立て、皆の前で発表して議論してもらいました。
世界各地で大きな災害が増えていますが、一連の研修で学んだ防災に関する日本の取り組みやノウハウを、本国で役立ててもらえることを願っています。





